« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月30日 (金)

会社の垣根を越えて

上方落語まつりに参加させていただきました。吉本興業所属の兄さんと「噺家同士はとっくに垣根越えてんねんけどなあ」てなことを喋りながら(*^_^*)けど、いろんな一門の方々に混じっての落語会は勉強になりました。もっと外へ外へ向けてやっていかなあきません。野江内代から関目高殿へ!

2010年4月28日 (水)

古典落語

古典落語

ある落語会終演後、あるお客が「雀喜は大事なセリフを抜かした」と周りのお客さんに聞こえよがしにボロクソに言うてるのを聞いちゃいましたよ、ハハハハ。あれは意図的に抜いたんですけどね。だってそない大事なギャグやないし。古典落語にありがちなエピソード。
 演者も客も固定観念を持ちやすいのかもしれません。こうでなきゃならないみたいな。だから評論もしやすいのかもしれません。あんまり新作落語専門の評論家て聞いたことないですもん。
 「古典落語」より「新作落語」という言葉の方が古いて知ってました?明治時代に「新作落語」という言葉が出てきて、第2次世界大戦後に新作落語と区別するために「古典落語」という言葉が出てきたんですって。江戸時代は単に「落し話(おとしばなし)」「はなし」とか言うてたそうな。
 私も便宜上、新作落語とか言うてますけど、ほんまは古典落語と区別したくない派です。派なんかあるんかいな。昔から伝わってるのをやるのか、誰かが書いてくれたのをやるのか、自分で書いたのをやるのか、どれも落語です。分類好きの日本人ですからねぇ。
 いつかジャンル分けできない音楽を作ってみせますよ。わあー、また脱線してしもた。ちゃんと線路の上を走れ、そうそうそう・・・

2010年4月26日 (月)

拍子抜け

拍子抜け

奈良の落語会。平城遷都1300年祭が開幕し、ものすごい渋滞になると聞いていたので、開演の4時間半前に出発したのに1時間で着いた。いつもより空いていたぞ。シャトルバスもガラガラやったし。皆警戒し過ぎたのかな。けど開演まで佐保川を散策したりして、かなり楽しかった。いつかは奈良に住みたくなった。

2010年4月23日 (金)

第三埠頭?

第三埠頭?
父親の商売のスケでブツを届けに。猫の子一匹歩いてなかったぜ。

2010年4月22日 (木)

つまりこんな感じ

つまりこういうこと
美味しい千両クッキーありがとうございました。

2010年4月21日 (水)

さらにその下は

さらにその下は

2010年4月19日 (月)

中身は

中身は

2010年4月18日 (日)

献上

献上

2010年4月17日 (土)

やっぱり

やっぱり

吉坊君に呼んでもらった「らん布袋寄席」。まくらで「ブルース・リーの死亡遊戯みたいな会場でんなあ。階上には外人のボスがおるし」それもそのはず、オーナーのランディーさん、香港でカンフーの修業をされ、ブルース・リーに傾倒してはる方でした。死亡遊戯のイメージで作ったんやて。

2010年4月16日 (金)

水着購入

試着する時は、パンツの上からというのは分かるけど、それではほんまにフィットしてるのか分からんなあ。

2010年4月14日 (水)

分かったぞ

ドコモの携帯電話自体に付いてる伝言メモ(留守録)は大体20秒までじゃないですか。これやとほんま「ええお天気で」言うてる間に切れてまいます。そやからオプションで月300円の留守番電話サービス(こちらは3分ぐらい録音できる)に入らせようとしてるんちゃうかな。

2010年4月11日 (日)

なんか嬉しい(^O^)

なんか嬉しい(^O^)
試合中の甲子園球場。リニューアルしてから一遍も行ってないなあ。

2010年4月 8日 (木)

5/12独演会チケット

チケット「ぴあ」の分が売り切れてしまいました。米朝事務所にほんのわずかだけ残っています。よろしくお願いいたします。

ワオ!

ワオ!
また陰陽や(丸福ラーメンにて)

お花見

Ohanami

知り合いに誘われて靱公園へ。ものすごい数のサラリーマン。

さすが本町。僕も一月だけ通ってたなあ。

知り合いの言うのには、クリエーターの集まりなんだとか。

げっ!僕はクリエーターちゃうで。古典をわやにしてしまうクラッシャーやで。

違う世界の方々とお話することができて、いい経験になりました。

2010年4月 5日 (月)

陰陽

陰陽
昆布だしと豆乳だしが合わさり、心の平安が訪れる。

アチョー!

想い出の地

想い出の地
太極拳仲間で花見をした夙川です。関東と関西では桜の感じが違う気がしました。

2010年4月 4日 (日)

感嘆

感嘆

 2泊3日の家族旅行だったが、私が超ラッキーな男と思ったのが、ちょうどその期間にテレビ朝日内でブルース・リー展があったことだ。この時だけは、家族と別れ単独行動。
 決して広くないスペースだったが、1時間半その場にいた。リーの映画人、武術家としての偉大さは知っているつもりだったが、今回改めて凄いと思ったのが、絵の上手さと筆まめということだ。ルーズリーフに鉛筆で昔の中国の武道家の戦闘シーンを描いているのだが、これがめちゃくちゃ上手い。Tシャツにプリントして販売してほしいほどだ。そして、武器を作ってもらったお礼の手紙。英語で丁寧に書いてある。私は本当に不義理が多いから。
 やっぱり一流は違うなあと、姫路の米朝師匠の展示と同じ思いを抱いたのである。

2010年4月 2日 (金)

ベタを越えて

ベタを越えて
どうも、おのぼりです。

2010年4月 1日 (木)

ベッタベタ

ベッタベタ
入ってはないよ

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31